笑顔の防災

災害対応企業

災害ボランティア事前登録企業

企業名 氏 名 住 所
建設業 北川組 代表者 北川 博 大阪府八尾市上之島町北6丁目21-1
株式会社北川建設 代表取締役 北川 章三 大阪府八尾市太田新町8丁目168
株式会社北川土木工業 代表取締役 北川 強 大阪府八尾市郡川3丁目63番地
黒川井戸設備工業 代表 黒川 利晃 大阪府岸和田市西大路町155-2
株式会社SEIKO 代表プロデューサー 内田 達雄
代表取締役 宮前 勝
大阪府大阪市西区西本町1-2-17
サムティ本町グランドビル10F
ありがとう株式会社 代表取締役 内田 達雄 大阪府大阪市西区西本町1-2-17
サムティ本町グランドビル10F
株式会社
カーサ・プランニング
代表取締役 森原 誠 大阪府大阪市天王寺区細工谷1丁目10-13-1F
株式会社YAMAKOH 代表者 山田 賢志 大阪府大阪市東住吉区田辺3丁目19-4
川崎装建 代表者 川崎 至 和歌山県伊都郡かつらぎ町高田750-6
株式会社リアルハート 代表取締役 田内 奈津子 兵庫県神戸市垂水区千代ヶ丘2丁目2-8
ウインズコンサルティング 代表 社会保険労務士 森口 貴文 大阪府堺市堺区南瓦町1-20
リーフリーフ5階
森本建設設計事務所 代表者 一級建築士 森本 真至 大阪府守口市桜町7-19
プレシャスコーポレーション 代表者 野村 圭一 大阪府守口市菊水通3丁目7-9
有限会社 梅香堂 代表取締役 田中 隆史 兵庫県神戸市兵庫区福原町16-2
有限会社 青木組 代表取締役 青木 広成 大阪府東大阪市中鴻池2丁目6-35
合同会社 金田社寺建築 代表 金田 優 大阪府柏原市旭ヶ丘3-1-40

ごあいさつ

合同会社 金田社寺建築 代表 金田 優

合同会社 金田社寺建築
代表 金田 優

合同会社 金田社寺建築 代表 金田 優

阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震という地震が記憶に新しいとおもいますが、他にも台風や津波など、天災の前では人は無力であるという事を思い知らされます。
目の前で、どうする事もできないもどかしさを感じると同時に、「あの人と会っておけば良かった」「家族にもっと素直な気持ちを伝えておけば良かった」など、日々の後悔をする事をもあると思います。
残念ながら、天災は予測する事すら止める事すら出来ません。

私達にできる事は、天災が起きた後にどれだけ各々の力を発揮できる場面で助け合えるかに尽きると思います。
そのためには、事前に組織を作り、即対応できるようにする必要があるのではないでしょうか。

当NPO法人を知った時に、災害に対する意識の高さに感銘しました。
各々の得意分野で災害救助ができる環境を整える事は、民間の組織の集合体だからこそ成り立つ事だと理解しています。

私は、神社仏閣の建築を専門としていますので、
@ 倒壊しそうな建造物の危険回避措置
A 倒壊してしまった建造物の解体除去作業
B 被災建造物の点検及び調査報告
C 仮の信仰対象の設置
D 神社仏閣の再興サポート
などでお役に立てる用意があります。

当NPO法人の一員として、被災地でお役に立てるように日々鍛練し、より多くの仲間を増やしていきたいと思っております。若輩者ではございますが、今後ともご指導頂けれと思います。

株式会社SEIKO/ありがとう株式会社 代表取締役 内田 達雄

株式会社SEIKO/ありがとう株式会社
代表取締役 内田 達雄

株式会社SEIKO/ありがとう株式会社
代表取締役 内田 達雄

災害発生時にできる笑顔のありがとう支援

株式会社SEIKOは夢を実現させます。

株式会社SEIKOでは、夢をかなえる保険をご提案させていただいております。
お客様一人一人と夢を共有し、何があっても諦めない、夢を実現させるための保険をご提供いたしております。
万が一の災害には、保険を使った、様々な対策を事前対応でご提案させていただくとともに、いざという時にも助け合える仲間、苦しい時にも支え合える笑顔を増やして参ります。

夢をかなえる保険とともに、社会貢献事業とし、日本中をありがとうでいっぱいにする、夢をかなえる秘密道具、ありがとうカウンターを広め、常日頃より、笑顔とありがとうの種を蒔いて参ります。

お客様の成功が我々の成功。私たちの成功が会社の成功。会社の成功が社会への貢献。
業界の明日を担うリードカンパニーとして、業界全体の地位向上に貢献します。
一人一人が明るく楽しく気持ちよく、豊かな人生を生きる社会を創造します。

有限会社 梅香堂 代表取締役 田中 隆史

有限会社 梅香堂
代表取締役 田中 隆史

有限会社 梅香堂 代表取締役 田中 隆史

阪神・淡路大震災当時、私は大学生でした。
寝ていた時に突然揺れが起こり、何が起こったか解りませんでした。
揺れている時間がすごく長く感じたのを覚えています。
私も含めみんなまさか神戸でこんな大きな地震がおこるなんて夢にも思っていませんでした。
家は半壊でしたが、幸い家族は無事でした。近所では家が全壊で跡形もなく潰れている所もたくさんあり、また怪我をされた方が道路でうずくまったりしていました。
潰れた家の中から声が聞こえるところでは救助活動が始まっていましたが、人の手では限界があったと思います。
今思うと重機があればもっと助かった人も多いのではないかなと思います。
明るくなってから友達の家を見に行く途中、電線が切れて垂れ下がっているところや、屋上にあるはずの給水タンクが落ちて道路に転がっているところもありました。
普段何気なく通っている道が全然違う景色の、危険で死がありふれた場所になっていました。
地震の怖さを思い知らされました。
今まで目の前にあった「当たり前」は一瞬で潰れてしまいます。
それがどんなに有り難いか今も震災のことを思い出すたびに記憶が甦ってきます。
またその時、急場に必要なものは家の中にあったのですが家具やら食器やら何もかもグチャグチャで揃えるのに一苦労しました。
その時の経験があるので今は防災セットを家の決まった場所に置いています。
そして今は自分に出来る事として「笑顔の防災」せんべいを作らせて頂いています。
徹底的に素材にこだわり、上質な国産の小麦粉、北海道産の菜種油等、選び抜かれた素材を使用しています。
そして、焼き上がった瓦せんべいは、職人が一枚一枚手焼きで焼印を押しています。
味は美味しいというのはもちろんですが、その前の安心安全な材料で当り前のことを普通にしてお菓子を作っていくということを第一の基本姿勢にしています。
これをみな様に食べていただくことで防災意識が高まり、常日頃から防災の準備をするきっかけになっていてくれたら幸いです。

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